風味
味の特徴 】

サッパリとした後味を感じることが出来ます。心地よい程度のほろ苦さと香ばしいさなので砂糖やミルクを入れずに飲むことが出来ます
苦味
酸味

商品名 価格 セット特別割引  
アイス珈琲 バラ(100g×1) 550円

只今売り切れ中

アイス珈琲 4袋(100g×4) 1,980円 (220円10%割引)
アイス珈琲 6袋(100g×6) 2,790円 (510円15%割引)
アイス珈琲 8袋(100g×8) 3,520円 (880円20%割引)

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暑い日に外から帰るとクーラーのスイッチをつけて直ぐに冷蔵庫へ直行。

グラスに氷を入れ、つめたく冷えたアイス珈琲を注ぐと、氷の割れる音が心地よく涼しさを演出してくれます。

そして一気に飲み干すその瞬間、今日一日の一番の幸せを感じさせてくれるでしょう。

今まで、暑くてだるさを感じていた体は一杯のアイス珈琲によりスッキリへと変わります。コーヒーって生きる上では必要ないかもしれませんが、私たちの生活の中には大切なアイテムなんですよね。たった一杯のアイス珈琲がこんなに幸せで気持ちよい気分にしてくれるですから。

そんなアイス珈琲を当店ではお気軽に飲んで頂けるようお得なセットをご用意しました。

 

珈琲は冷たくなるほどその豆と焙煎の品質の違いが強く現れます。

会議中に出されたコーヒーが冷めてしまい酸っぱくなった経験はありませんか? それは品質・鮮度が悪い豆や不確かな焙煎によって作られたコーヒーだからです。

良質で鮮度の良い豆と高度な焙煎によって作

られたコーヒーはどんなに冷たくなっても美味しさはそのままです。冷たくして飲むアイスコーヒーだからこそ、豆と焙煎が重要になってくるのです。

 

まず、良い豆を選んでいること。どんなコーヒー豆でもアイスコーヒーに合うとは限りません。アイスコーヒーにしても珈琲が本来持つ美味しさを失わない豆を選んでおります。

また、豆が決まっても焙煎が失敗したら台無しです。強く焙煎をするだけでなく、風味やコクを残しつつ、多彩な風味を持たせることが難しいのです。単に苦い珈琲がいいのではありません。

 

 

グッド・フレッシュ珈琲はスーパーで売っている珈琲に比べて割高です。それは本当に美味しい珈琲を作ろうとすると、手間ひまがかかるからです。だから割高になってしまうのです。しかし高いといっても一杯分の価格は約50円前後。缶コーヒーに比べると約半分の価格で専門店の美味しいアイスコーヒーがのめるのです。

高いと見えて意外とお得なんですよ。

 

もちろん、単品で購入してもお得なのですが、まとめてご注文いただくともっとお得なのです。下の価格表を見ていただければ8袋ご注文でなんとバラ価格より2割も安くなるんです。少しでもたくさん飲んでいただけるように、努力してみました。
セット名 価格 割引率
4袋セット 100g×4袋(計400g) 1,980円 バラ価格2,200円より10%割引
6袋セット 100g×6袋(計600g) 2,790円 バラ価格3,300円より15%割引
8袋セット 100g×8袋(計800g) 3,520円 バラ価格4,400円より20%割引

 

通常当店では袋にコーヒー豆を入れてお届けしております。今回のアイスコーヒーは水出しで作るととても美味しく出来上がります。ヤカンやペットボトルにそのまま珈琲の粉を入れて冷蔵庫で作るのもいいですが、その後の抽出や後片付けが大変です。そこで小分けできるネットフィルター((一袋約33g)を一緒にお付けいたします。

小分けできるので好きな量のアイスコーヒーを作ることが出来ます。出来上がったらネットごと取り出して完成。珈琲粉も散らばらずに簡単後片付け。

 

 




水出し用コーヒーの作り方

■用意するもの

 ・水出し用アイス珈琲(100g)
 ・お茶、だしパック (数枚・・・珈琲100gが入る分)
 ・ (1.5リットル)

■準備をする

まず最初に、グッド・フレッシュ珈琲の水出し用のアイスコーヒーを100g用意し、だし・お茶パックを3枚用意します。※お茶パックが小さい時は珈琲100gが入る枚数用意します。

水出し用のコーヒーは通常より強めに焙煎をしているので風味も強めの珈琲を用意します。

■だし・お茶パックに詰める

だし・お茶パックに珈琲の粉を詰めます。大きいパック1袋で100g分入らない時、数袋に分けても大丈夫です。左の写真は3袋分に分けました。

■容器に水を入れる

容器に水を入れます。容器はやかん、鍋、麦茶用の容器なんでもいいですが、やかん・麦茶の容器の方が後で楽です。写真のように大型の珈琲サーバーでもいいです。

水の量はコーヒーの粉100gに対して水を1.5リットルです。(苦いのが苦手な方は1.7リットルで)

■パックを入れる

水が入った容器の中に先ほどの珈琲入りのパックを入れます。すべて水の中に沈むように上から何度か押さえるといいです。

 

■そのまま冷蔵庫に置く

そのまま10時間程冷蔵庫に入れ、十分に抽出されたらパックを取り出して出来上がりです。


ホット珈琲からの作り方

このコーヒーを飲むためのコツをお教えいたします。

@ホットで珈琲を濃い目に作る
まず珈琲をホットで作ります。目安として通常の2倍の濃さです。

例えば2人分(300cc)作るとしたら、豆の量もホットの2倍の40gです。

A空のグラスを用意する
グラスの中に氷を沢山入れておきます。最初に氷を入れておくことがポイントです。
B珈琲を注ぎます。
熱いままゆっくりと氷に直接注ぎます。こうする事によりすばやく一瞬で冷やすことが出来ます。
ポイントは出来るだけ注ぎ方をゆっくり細く絞ることです。
C出来上がり!
冷たいアイス珈琲をどうぞお楽しみください。